“インターネットは「内容が面白い記事」がアクセス数を稼ぐ、んじゃないんです。 映画は前払い制だから「面白いからヒットする」のではなく「面白そうだからヒットする」――――と同じような話です。 かつて「個人ニュースサイトさんで紹介されるか」が全ての時代がありました。たった3~4年前の話です。そうした個人ニュースサイトさんは、人力で面白い記事を探して紹介してくれるので、ブログを書く側にも「面白い記事を書けば紹介してくれるんだ」というモチベーションがありました。 でも、Twitterが普及して変わりました。 「扇情的な記事タイトルを付けて」「人気のあるものの“悪口”を書けば」、「そうだそうだ!俺もアレ嫌いなんだよ!」という人も「○○の“悪口”言うな!けしからんから拡散してやる!」という人もリツイートしてくれるので、あっという間にアクセス数が跳ね上がります。 もはやアクセス数に「内容の面白さ」は関係ないし、「内容の正しさ」も「誠実さ」も関係ないんです。”
さらにこちらでは
細木に「地獄に落ちるわよ」って言われたときも「こないだ里帰りしたとこだ」って言ってた
デーモン小暮閣下って本当は人間なんじゃないの? カナ速 (via toriaji) (via konishiroku) (via petapeta) (via bardiche-side-b) (via gkojax) (via wrigley) (via quote-over100notes-jp) (via gkojax) (via quote-over1000notes-jp) (via isssac) (via ougatakenji)
40年前から、地震エリート教育を受け続けてきた静岡県民が、耳にタコができるほど聞いてきた教え。→「地震や火事、停電そのものではなくて、それが原因で不安になり、パニックになった人間が一番ヤバい」
Twitter / 矢野卓 (via katoyuu)
